彼女って実際いる!?彼女について本気で語ってみた

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こんにちは。

今回の考察コーナーでは、はやちんとタイガで彼女について語ってみました。彼女がいてよかったことなどいろんな興味深い答えが。それでは見ていきましょう。

タイガ:はやちん、彼女について語ろ。

はやちん:おけ。

タイガ:やっぱり彼女が欲しいって思う理由の一つに、やっぱり…セックス?

はやちん:(笑)そうだね、それは否めん。決して否めん(笑)

タイガ:決して否めないやつよね(笑)

はやちん:まあ三大欲求だしね、人間の。

タイガ:そうそう。性欲が皆さん強いから。

はやちん:まあそうだね(笑)

タイガ:まあまあまあ、それが一つで、もう一つとしてやっぱ愛だよね。

はやちん:愛って難しいけどね。一言で言うのは。

タイガ:まあね。なんだかんだでどっちかが恋して告白して付き合うのが普通じゃん。ってなったらやっぱみんな愛がほしいから、恋人がほしいんじゃないかなって思う。

はやちん:そうだね。俺的にね、愛っていうのはよくわかんないんだよね。俺子供だから。

タイガ:俺も子供だわ(笑)

はやちん:俺が彼女欲しい理由の一つとして、好きな人とずっと話してたいとか隣にいたいとかって思うの。

タイガ:それ愛でしょ!

はやちん:そうなのかな?よくわかんない。例えばお前が彼女出来て楽しいこととかも多いじゃんか?

タイガ:まあそうだね。

はやちん:じゃあ逆につらくなったこととかある?好きな人を彼女にしたことで。

タイガ:そりゃあるよ。例えば、なんだろ。他の男子にハートとか使ってたりとか?

はやちん:あー、お前そういうの気にするタイプなんだね。

タイガ:そういうの見たら嫌になるよね。

はやちん:ぶっちゃけ女子のがそういうの厳しいくせに割と男が女子に話してたりしたら言ってくるよね。

タイガ:そうだよね。ほんとに自己中な人が多い。言っちゃ悪いけど(笑)

はやちん:そうだね、否めない(笑)

タイガ:お前は結構嫉妬とかしなさそうだけど、そんなに気にならないわけ?

はやちん:いやなんか、よくドライって言われるんだ、実際そうでもなくて、気にしないことはないけど。俺の考えの中で、その彼女の中で俺が一番であればいいかなあみたい感じで思ってる。大げさな話、男と二人きりで遊んでたら嫌だけど、でも俺が一番ならいいかなって感じ。

タイガ:めっちゃいいやつじゃん。

はやちん:そう?逆にこういうのがなんかさ

タイガ:愛情足りないみたいなね。

はやちん:そうそうそう!って思われたりすんのよ。たしかに、お前はホームシックとかになたりしてるからそういう嫉妬みたいなのしやすいのかな。

タイガ:やめろよ、メンヘラみたいじゃねえか(笑)

はやちん:彼女出来て一番嬉しかったこととかあるの?

タイガ:やっぱ、頼れることかな。すげー落ち込んだときとかに好きな人に慰めてもらえたりしたらすげー嬉しいじゃん?

はやちん:友達に慰めてもらうのと全然違うよね。

タイガ:そうそう。やっぱ好きな人って違う。

はやちん:歌詞にでてくることが大げさに感じないよね(笑)

タイガ:そう!ほんとに、歌詞に出てくるくっさいセリフとかも。おー!みたいな。クリスマスソングとか。

はやちん:全然大げさに感じないもん。

タイガ:めっちゃわかるわ。お前は彼女出来て嫌になったこととかあんの?

はやちん:ある。みんなそうなのかもしれないけど、付き合う前って良く思われたいから、その姿と、付き合ってしばらくたってからの姿のギャップかな。それってなかなかいい方向にいかなかいじゃん。人の悪口が増えたり。いろんなストレスがあるのかもしれないけど、すぐバカとか言ってきたりとか嫌だったね。

タイガ:そういうのって性格ブスだよね(笑)いわゆる。

はやちん:そういう時期もあるだろうけどね。

タイガ:女の子とかって整理とかあるからそういうの多いらしいよね。

はやちん:明らかに素の人が出てきたなって思うときとかあるじゃん。そういうときとかあー。ってなっちゃう。

タイガ:裏表激しい人とかだとなおさらね。

はやちん:猫かぶってる気はないのかもしれないけどね。いい人に見られたいと努力した結果そうなっただけであるかもしれないけどさ、やっぱちょっと嫌だよね。

タイガ:自分を飾ってたんだなあって思ったときは見えてきたときがちょっとね。

はやちん:逆に男ってそういうの少ないのかな?

タイガ:結構表に出す人も多いからね。プライドが低いんだよね、きっと。お前とかもそうだけど。

はやちん:俺プライド低いのかな。

タイガ:プライド低く見せてるじゃん。わかんないけど(笑)

はやちん:まあそうなのかな。てか彼女サイドからしてお前みたいにいちいち嫉妬してくれてるほうが嬉しいのかな?

タイガ:いやだるいでしょ。なんかね、LINEニュースで見たんだけど、理想的な彼氏として嫉妬深くない男性ってのが人気らしいよ。結構男のほうが嫉妬深いらしくて、嫉妬されるの面倒くさいらしいよ。だからお前みたいなほうが結構理想な彼氏。

はやちん:どうなんだろうね。俺結構怒られたけどね。

タイガ:お前の場合は愛情表現が足りないんじゃない?だってドライじゃん。

はやちん:あ、それかもしれない(笑)

タイガ:すごい思う。お前が彼氏なの見てたらすごいドライそうだもん。

はやちん:あー。めちゃくちゃ好きなんだけどね。

タイガ:言葉に表現しづらいのもあるよね。照れちゃう(笑)

はやちん:(笑)彼女が出来た時に幸せなほうが大きかった?

タイガ:ぶっちゃけると本当に大変なことが多かったな。好きにならなかったら楽だったんだろうなあって思うことも多い。けど、ちょっとした幸せを感じた時に好きでよかったなあって思うことがあったらすべてが報われる感じだよね。

はやちん:その小さな幸せが本当にでかいんだよ。

タイガ:そうそう。本当に幸せだなって感じてることはいいことだ。

はやちん:いいよねえ、ほんと。まああと、男からしたら出費がかなりかさむこともつらいよね。ぶっちゃけ。付き合う機関が長くなればなるほどね。

タイガ:そうだね。求められてるレベルが高いし(笑)逆に言ったら付き合った期間が長くなったことでそれは当然のことなのかなとも思うようになった。

はやちん:この前テレビでやってたんだけど、一つの大きな幸せよりもちょっとした小さな幸せのほうが嬉しいらしい。

タイガ:やっぱそうなんだ。

はやちん:例えば、3ヵ月に1回ディズニーに行くより、毎朝コーヒー入れてくれたりしたほうが大人になってからはいいらしいわ。やっぱり。

タイガ:あーなるほど。そうなるのか。

はやちん:まあでも、やっぱりそれでも彼女は欲しいよね。

タイガ:小さな幸せが欲しいよね。

はやちん:ものすごくたくさんの大変なことをものすごく小さな幸せが勝ってくれるからね。

タイガ:ほんとにそう。間違いないわ。

 

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